これどう送る?

レターパックプラスとライトの違いは?

レターパックはどちらもA4ファイルサイズ・4kg以内で、信書を送れて追跡もできます。違いは料金・厚さ・配達方法です。プラスは600円で対面配達、ライトは430円・厚さ3cm以内で郵便受け配達です。

出典 1件最終確認 2026/09/22✓ 内容確認済み
まず結論

「相手へ手渡ししてほしい」「厚さが3cmを超える」ならレターパックプラス、「厚さ3cm以内で郵便受け配達でよい」ならレターパックライトが選びやすいです。どちらも340×248mmの専用封筒、4kg以内、全国一律料金、追跡対応です。プラスは600円、ライトは430円です。

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情報確認日:2026/09/22 ・ 出典確認済み

このページの要点

  • 中身を入れた状態で4kg以内か確認する
  • ライトを候補にする場合は厚さ3cm以内か測る
  • 対面での受け渡しが必要ならプラス、郵便受けでよければライトを選ぶ

やること

  1. 中身を入れた状態で4kg以内か確認する
  2. ライトを候補にする場合は厚さ3cm以内か測る
  3. 対面での受け渡しが必要ならプラス、郵便受けでよければライトを選ぶ
  4. 専用封筒に宛名を書き、封を確実に閉じる
  5. 差し出す前に追跡用の番号を控えておく

やらないこと

  • ライトに3cmを超える荷物を無理に入れる
  • 専用封筒を切ったり大きく加工して使う
  • 現金などレターパックで送るべきでない内容品を、追跡できるからという理由だけで入れる

迷ったときのポイント

プラスは厚さ3cmという数値上限はありませんが、専用封筒にきちんと封入できることが前提です。

プラスは対面で受領印または署名、ライトは原則として郵便受けへの配達です。

EVIDENCE

情報源・出典

1件

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日本郵便「レターパック」確認日:2026-09-22出典を確認する →
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